7月29日(水)京都府宮津市福祉・教育総合プラザにて、生徒研究発表会が行われました。
日本海南部地区の水産高校が集まり「課題研究」「総合実習」「総探」等の授業を通して水産・海洋に関するテーマを設定し、研究の成果を発表。
本校の代表として海洋技術科3年生3名が「海洋ごみ×DXが生み出す持続可能な未来」と題して発表しました。生徒たちは自信をもって堂々と発表し、見事に最優秀賞を獲得しました。
12月17日~18日に北海道厚岸で行われる第35回全国水産・海洋高等学校生徒研究発表大会に出場することが決まりました。